POST NAVIGATION

ランドサンズコタイカジノ – 297469

日本から気軽にカジノ旅できるカジノ大国 「マカオ」 数時間でいける距離にあるのでまずはマカオでカジノ体験を考える方も多いと思います。

たった今予約が入った宿泊施設

Kitagawa@Macaoです、昨夜香港から到着しました。 お目当ては言わずもがな、今回も サンズ・コタイ・セントラル Sands Cotai Central で遊んでいます。滞在先はカジノ真上の シェラトンマカオ・コタイセントラル 、お部屋もエグゼクティブスイートで今までと変わらないのでリンク先の過去記事をご参照ください。 マカオのスターウッド系ホテルはウェスティンがリブランドされてしまいましたが、来年はセントレジスの開業が控えていますね。週明けは香港に戻り、 シェラトン香港 に滞在予定。実は一度も泊まったことが無く今回初滞在となるので、こちらは写真をまとめてみようかと。まずは上海のホテルや見どころの整理が先なので、今週末から追っかけアップしていきます。 シェラトン マカオホテル コタイセントラル。 エグゼクティブスイート@シェラトン マカオ ホテル。 セントレジススイート宿泊記 セントレジスマカオ コタイセントラル。

今アゴダユーザーがチェックしている宿泊施設

何故カジノと言えばマカオなのか?その歴史は香港・マカオがそれぞれ植民地だった時代にまで遡ります。当時イギリスの植民地であった 香港では賭博が禁止 されていましたが、お隣マカオはポルトガルの植民地であったため、賭博が許可されていました。 コタイエリアはマカオの2つの離島・タイパ島とコロアネ島の間に出来た埋め立て地。以前はマカオ内の人口密度の高さを解消するために埋め立てられた住宅地でしたが、多くのカジノやリゾートホテルが建設された影響で、 現在は人気の観光地 になりました。 マカオのカジノ王 こと スタンレー・ホーが年に建設したカジノホテル です。 マカオのランドマーク的存在のホテルは高さmの52階建て! 蓮をイメージしたと言われる華やかなホテルの外観も印象的ですよね。

この記事を読んだ人にはこんな記事も読まれています

サンズコタイセントラルのカジノ施設に併設されている3つのホテルの一つです。エントランスが北から南へ、ホリデーイン、コンラッド、シェラトンと並んでいます。 26階の部屋でしたが、窓は隣のホテルと向かい合いなので景色は楽しめませんでした。新しいので部屋は綺麗で 、ツインのベッドもダブルサイズ。枕も硬軟2種類用意され、バスルームはバスタブとシャワーブースが別々、洗面台も使い易く、カジノに行こうか、部屋でゆっくりしようか、迷うところです。 ここの建物にはインテリアの違う2箇所のカジノがあり、ホテルを出て歩いて直ぐにシィティー オブ ドリーム 隣のカジノ に行けるし、ベネチアンまで連絡通路があるし、カジノのはしごをするにはとても便利でした。コタイは広いので、隣と言っても凄く遠いことがありますから、、。 コンラッドと同じ建物に入っています。左右振り分けでコンラッドとホリデイインです。 室内の豪華さはコンラッドですが、コスパは断然ホリデイインです。 シェラトンよりも静寂で上質感があります。 朝食ビュッフェも良かったです。 IHGメンバーならチェックアウトが4時まで延長できるので、前日に夜更かししても心配ありません。

パリの次は「LONDON(ロンドン)」

マカオで5つのIRを運営するサンズ・チャイナ社。そのIRは、コタイ地区の人気施設ザ・ヴェネチアン、ザ・パリジャン、プラザマカオ、サンズコタイセントラルを運営するカジノ企業。 コタイ地区のメインストリートの様な場所の両サイドを同社のIRが固めている。 常に人気の高い、イタリアのベネチアをテーマにした「ザ・ヴェネチアン」や、隣にはパリをイメージし、敷地内には、エッフェル塔も建てている「ザ・パリジャン」がある。そして、そのベネチアンとパリジャンの目の前にあるのが「サンズコタイセントラル」。 今回、大きくリニューアルして、他IRと同じく、ヨーロッパの国というテーマ性を持って作られるという事だが、そのテーマとなるのが、イギリス「ロンドン」という事らしい。 確かにサンズコタイセントラルは、テーマ性が薄く、単純に少し古い印象もあり、それ程、客足が向いているとは思えなかったから良い案ではありそう・・・。

ディスカッション

メールアドレスが公開されることはありません。*